真夏の暑いのも嫌いだが、冬の寒さはもっと嫌いかも。
寒い上に乾燥で肌が痒いし。
これは老人ならではか。。
結婚式のことを書く前に、先日起きた悲しい出来事を。
朝、愛犬
が私の寝るベッドに飛び乗ろうとしたところ、目測を誤ったか失敗し、床に不自然に着地したようです。
私は寝てたので見てなかったが音で失敗したのはわかった。
まためげずに飛び乗るだろうと思ったら、動かなくなった。。
その後も動くが緩慢になって、後ろ足が不自然な気がしたのですぐ動物病院に行ったところ。。
レントゲンで骨には異常は無いようだが、ベッドにぶつかった時に背骨を痛めて、そのせいで足の一部がしびれて動きにくいんだろうとのこと。
ステロイド剤やサプリ等出されました。(2万円以上した
)
さらにショックなことはうちの犬は9歳にしては腰の曲がりが大きいとのこと。また椎間板が非常に薄い。
これは先天的なものだろうとのこと。
1年前倒れた時は先天的に副腎のホルモン排出機能に異常があることが判明したし、かなり難しい犬なんだと再認識するはめになりました。
1日経ち、幸い前日よりは若干元気になったように見えるので回復して行くだろうと希望してます。
治ったら生きてるうちに色んなところに連れて行こうと妻と話しました。
でも、今年は呪われた年なので嫌な予感もするなぁ。。
さて、結婚式準備で妻の留袖に起きた事件ですが
、
ことは約15年前にさかのぼる。
当時妻の弟の結婚式に出るため、当時存命してた義母と妻がそれぞれ留袖で出席した。
その後それぞれ持ち帰って帰宅したのだが、両者の着物が入れ替わって持ち帰ったらしい。
翌年、義母は死去し、彼女の着物は処分した。(二束三文でどこかに売ったそうだ)
その時間違って妻の留袖を処分してたことが今頃判明したという笑い話です。
処分する時、妻は着物を見たくせに自分のだと気付かなかったのが間抜けですが、まさか入れ替わってるとは思わなかったとのこと。
大枚をはたいて買った留袖を1回来ただけで捨てていたというアホな事態が判明しました。
結局妻は義母の旧姓の家紋が入った留袖を来て式に出席しました。
袖がちょっと短かったので下に着る白い着物を調整したりしてました。
本来ならこういう時は諦めてちゃんとした留袖をレンタルすれば良いんだけど、あまりに悔しくて意地で着たらしい。
こんな貧乏臭い話を娘が知ったら激怒するに違いないので、墓まで持って行こうと妻と約束しました。
幸い娘は自分のことで精一杯で当日は気付くはずもなく。
というわけで、着物類は買うもんじゃなく、その都度レンタルするものだと実感しました。
まぁ、結婚前の女性がこんなブログ読むことは無いので何の参考にもなりませんが。
で、前の記事からもわかる通り結婚式は娘の強い希望でディズニーリゾートのホテルで実施しました。
まぁディズニーまみれで、27歳同士の結婚だからギリ許せるものの、30過ぎてこれしてたらアホちゃうか、と言われそうな感じでした。
以下、ディズニー色たっぷりの料理です。




最後のはシンデレラ城の形のウェディングケーキです。

寒い上に乾燥で肌が痒いし。
これは老人ならではか。。
結婚式のことを書く前に、先日起きた悲しい出来事を。
朝、愛犬
私は寝てたので見てなかったが音で失敗したのはわかった。
まためげずに飛び乗るだろうと思ったら、動かなくなった。。
その後も動くが緩慢になって、後ろ足が不自然な気がしたのですぐ動物病院に行ったところ。。
レントゲンで骨には異常は無いようだが、ベッドにぶつかった時に背骨を痛めて、そのせいで足の一部がしびれて動きにくいんだろうとのこと。
ステロイド剤やサプリ等出されました。(2万円以上した
さらにショックなことはうちの犬は9歳にしては腰の曲がりが大きいとのこと。また椎間板が非常に薄い。
これは先天的なものだろうとのこと。
1年前倒れた時は先天的に副腎のホルモン排出機能に異常があることが判明したし、かなり難しい犬なんだと再認識するはめになりました。
1日経ち、幸い前日よりは若干元気になったように見えるので回復して行くだろうと希望してます。
治ったら生きてるうちに色んなところに連れて行こうと妻と話しました。
でも、今年は呪われた年なので嫌な予感もするなぁ。。
さて、結婚式準備で妻の留袖に起きた事件ですが
ことは約15年前にさかのぼる。
当時妻の弟の結婚式に出るため、当時存命してた義母と妻がそれぞれ留袖で出席した。
その後それぞれ持ち帰って帰宅したのだが、両者の着物が入れ替わって持ち帰ったらしい。
翌年、義母は死去し、彼女の着物は処分した。(二束三文でどこかに売ったそうだ)
その時間違って妻の留袖を処分してたことが今頃判明したという笑い話です。
処分する時、妻は着物を見たくせに自分のだと気付かなかったのが間抜けですが、まさか入れ替わってるとは思わなかったとのこと。
大枚をはたいて買った留袖を1回来ただけで捨てていたというアホな事態が判明しました。
結局妻は義母の旧姓の家紋が入った留袖を来て式に出席しました。
袖がちょっと短かったので下に着る白い着物を調整したりしてました。
本来ならこういう時は諦めてちゃんとした留袖をレンタルすれば良いんだけど、あまりに悔しくて意地で着たらしい。
こんな貧乏臭い話を娘が知ったら激怒するに違いないので、墓まで持って行こうと妻と約束しました。
幸い娘は自分のことで精一杯で当日は気付くはずもなく。
というわけで、着物類は買うもんじゃなく、その都度レンタルするものだと実感しました。
まぁ、結婚前の女性がこんなブログ読むことは無いので何の参考にもなりませんが。
で、前の記事からもわかる通り結婚式は娘の強い希望でディズニーリゾートのホテルで実施しました。
まぁディズニーまみれで、27歳同士の結婚だからギリ許せるものの、30過ぎてこれしてたらアホちゃうか、と言われそうな感じでした。
以下、ディズニー色たっぷりの料理です。




最後のはシンデレラ城の形のウェディングケーキです。

