最近は真夏のような暑さです。
仕事場では一人なので早くもエアコンを稼働させてるが、自宅もそろそろ稼働か。。長い夏の到来。
栃木の富豪邸で16歳の高校生による強盗殺人事件がありましたね。
ゴボウ御殿と言われる豪邸なのに、セコムとかALSOKとか入って無かったんかな。。
闇バイトということだが、16歳にもなればこんなバイト一銭にもならず逮捕されて人生が終わるであろうことは普通わかるはず。
しかし親からネグレクトされて何の知識も常識も知らずに育ったら、こういう簡単に騙される16歳ができるのか。
そういうことを指示役の上層の暴力団は知り尽くしてるんだろうなぁ。好きなように操れると。頭良い奴らだ。
実行犯達が在籍してる高校ってどこだろう。
東海大相模とか日大三高だったりして。
「サンキューチャック」という映画
が今やってるようで(もう終わりかけか)、高く評価する人もちらほらいるようだ。
私はこの映画を数年前に国内線の機内で見たような気がする。飛行時間が短いのでさわりの30分ぐらいしか見れなかったが、
国際線なら日本公開前の映画を機内上映してることが多いが、国内線もそうなのかな。
それとも私の記憶違いか。。
怪しい記憶と言えば、最近図書館で池井戸潤の「果つる底なき」という本を借りたが、読み始めると以前読んだ気がしてきた。しかしどんな結末か全く覚えていない。
そのまま読んでると、やはり設定には見覚えがありながらストーリーの記憶が無い。
先の映画の件もそうだがこれって認知症の兆しだろうか。。最近忘れ物もよくするし、判断を要することをすると大抵間違った判断をする。
近所の図書館はいつ頃からか電子図書の貸し出しもやっています。(今はどこもそうかも知れないが)
ただし品揃えはまだまだ不十分で借りたいものはあまりないが、先日「灰になったら夫婦円満」というのを借りました。
老夫婦にまつわる実話を元にした超短編集でした。
正直面白くはなかったがこれ読んでわかったこと。
ほとんどの老夫婦の妻は夫を心底嫌っており、夫の死を切望している。
妻だけでなく子供も父親の死を願っている。間違っても母親が先に逝くことだけは避けたいと願い、「お父さんは残さないで」と切実に思っている。
そう考えると妻子がいる私は、遅くとも70代のうちにはあの世に行かないとな、と思う。
やっぱり年金は60歳からが良いな。
それまでには合法でも非合法でも良いから安楽死が簡単に出来る世の中になって欲しいものです。
大型連休になる度に恒例となっている友人との一泊旅行。
友人は超エリート高給で大学で働いてるが、実生活はなかなか不憫だ。
実家の親が高齢で心配なのは私と同じだが、私以上に家族から虐げられているそうだ。
彼の食生活は一日一食。夜に松のやでロースカツ定食を食べる事が多いらしい。
自宅にはハリアーという大型高級車があるが、奥さんに鍵を取られて運転出来ない。
自身は緑内障と腰の疾患があるとのこと。
ちなみに緑内障だとロキソニンの服用は控えるように言われてるそうだ。
私はロキソニンは常備薬なので緑内障になったら人生終わりだな。

そんなこんなで、書籍のこともあり、日本の男ってATMとしての機能以外にはホント邪魔で不要な存在なんだなと痛感する次第です。

仕事場では一人なので早くもエアコンを稼働させてるが、自宅もそろそろ稼働か。。長い夏の到来。
栃木の富豪邸で16歳の高校生による強盗殺人事件がありましたね。
ゴボウ御殿と言われる豪邸なのに、セコムとかALSOKとか入って無かったんかな。。
闇バイトということだが、16歳にもなればこんなバイト一銭にもならず逮捕されて人生が終わるであろうことは普通わかるはず。
しかし親からネグレクトされて何の知識も常識も知らずに育ったら、こういう簡単に騙される16歳ができるのか。
そういうことを指示役の上層の暴力団は知り尽くしてるんだろうなぁ。好きなように操れると。頭良い奴らだ。
実行犯達が在籍してる高校ってどこだろう。
東海大相模とか日大三高だったりして。
「サンキューチャック」という映画
私はこの映画を数年前に国内線の機内で見たような気がする。飛行時間が短いのでさわりの30分ぐらいしか見れなかったが、
国際線なら日本公開前の映画を機内上映してることが多いが、国内線もそうなのかな。
それとも私の記憶違いか。。
怪しい記憶と言えば、最近図書館で池井戸潤の「果つる底なき」という本を借りたが、読み始めると以前読んだ気がしてきた。しかしどんな結末か全く覚えていない。
そのまま読んでると、やはり設定には見覚えがありながらストーリーの記憶が無い。
先の映画の件もそうだがこれって認知症の兆しだろうか。。最近忘れ物もよくするし、判断を要することをすると大抵間違った判断をする。
近所の図書館はいつ頃からか電子図書の貸し出しもやっています。(今はどこもそうかも知れないが)
ただし品揃えはまだまだ不十分で借りたいものはあまりないが、先日「灰になったら夫婦円満」というのを借りました。
老夫婦にまつわる実話を元にした超短編集でした。
正直面白くはなかったがこれ読んでわかったこと。
ほとんどの老夫婦の妻は夫を心底嫌っており、夫の死を切望している。
妻だけでなく子供も父親の死を願っている。間違っても母親が先に逝くことだけは避けたいと願い、「お父さんは残さないで」と切実に思っている。
そう考えると妻子がいる私は、遅くとも70代のうちにはあの世に行かないとな、と思う。
やっぱり年金は60歳からが良いな。
それまでには合法でも非合法でも良いから安楽死が簡単に出来る世の中になって欲しいものです。
大型連休になる度に恒例となっている友人との一泊旅行。
友人は超エリート高給で大学で働いてるが、実生活はなかなか不憫だ。
実家の親が高齢で心配なのは私と同じだが、私以上に家族から虐げられているそうだ。
彼の食生活は一日一食。夜に松のやでロースカツ定食を食べる事が多いらしい。
自宅にはハリアーという大型高級車があるが、奥さんに鍵を取られて運転出来ない。
自身は緑内障と腰の疾患があるとのこと。
ちなみに緑内障だとロキソニンの服用は控えるように言われてるそうだ。
私はロキソニンは常備薬なので緑内障になったら人生終わりだな。
そんなこんなで、書籍のこともあり、日本の男ってATMとしての機能以外にはホント邪魔で不要な存在なんだなと痛感する次第です。


コメント
コメント一覧 (2)
近年は二季化と言われるほど、春秋が短く夏冬が長くなりつつあります。端的に言って、地球温暖化によるものと言わざるを得ません。昔は30度を超えれば、真夏で暑過ぎると言われていましたが、すっかり過去のものになりました。今では40度声もあったりして、昔を知る者のとってはまるで別世界です。
一昨年に左眼の白内障を手術しました。「」ミケルナ」という点眼薬を一生ささないと失明するそうです。死ぬまで飲み続けなければならない薬が他に2種類あって、気が遠くなりそうです。
公的年金については、おっしゃるように60歳からもらうのが正解かもしれませんね。いずれ公的年金制度が破綻するやもしれません。
こんばんは。
確かに私の幼少期の夏の気温は今より10℃ぐらい低かったと思いますね。
数十年後は今よりさらに10℃ぐらい上がるかも知れませんね。その頃自分は死んでるからどうでも良いですが。(笑)
今毎日飲んでる薬はAGAのぐらいですが、今後増えて行くだろうと思います。
飼い犬が先天性疾患で、死ぬまで飲み続ける薬が2種類あります。動物病院にカモにされてる気もしますが。。